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下記各巻の詳細の中ではサンプルムービーもご覧になれます
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古代の黙示録/バイリンガル版
ANCIENT APOCALYPSE |
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分野:考古学・人類学・地球環境・地球科学・博物学
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音声:バイリンガル(日/英)
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2001年
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全4巻
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セットコード:1600400
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本体価格:\80,000
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納期:2週間ほど
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| 栄華を誇った古代文明は、その滅亡についても伝説や仮説を数々生み出してきた。考古学者や地質学者、人類学者などが協力して遺跡や当時の気象記録を調査し、真実の解明に挑む。解明されたデータを元に滅亡の様子を描くCGも圧巻。 | ||
| このビデオはInstitutional Use(学校、公共施設、企業、各種団体での教育目的でのご購入)に限ります。申し訳ございませんが、個人及び営業目的によるご購入はできません。是非、ご所属の機関でのご購入を検討いただくか、公共図書館などにご推薦いただきますようお願い申し上げます。 | ||
▼各巻の詳細
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(ダウンロード無料こちらから)
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| 2. クレタ文明崩壊の謎 2. VOLCANO-THE DEATH OF THE MINOANS | ||
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2001年
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50分
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コード:1600402
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本体価格:\20,000
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| 今から3500年前、エーゲ海を臨むクレタ島に栄えていたクレタ文明(別 名ミノア文明またはミノス文明)が、謎めいた終幕を迎えた。文明崩壊の謎を解明すべく、地質学者フロイド・マッコイが現地を訪れる。以前から最大の原因とされているのが、クレタ島の沖合いに浮かぶ島・テラ島(現在のサントリニ島)で起こった火山の大爆発である。この爆発を起点とし、それに伴う大津波の発生や、火山灰や二酸化硫黄の流出による気候変化、そして気候変化がもたらす作物の不作が、クレタの国を襲うこととなる。ドミノ倒しのように続いていく自然連鎖。それにより衰退はしたもののかろうじて生き残ったクレタ社会。しかしそこに生きる人々は混乱に陥り、やがて…。マッコイが旅を続けるにつれ、新事実が次々と明らかになっていく。 | ||
| 3. マヤ文明の崩壊 3. DROUGHT-THE END OF THE MAYA | ||
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2001年
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50分
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コード:1600403
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本体価格:\20,000
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| 中央アメリカで2000年もの間、高度な発達を遂げてきたマヤ文明。しかし、この文明は1200年前に突然、短期間で消滅したといわれている。なぜそんな事が起きたのかは、考古学界でも大きな謎であった。ディック・ギルはマヤ文明崩壊の謎に魅了され、1968年に銀行経営から手を引いて、この謎の解明に挑み続けてきた。テキサス出身で干ばつの恐ろしさを良く知っていたディックは、その原因を干ばつではないかと考える。ディックは世界中から、古代のマヤ低地で干ばつが起きた証拠を集めていく。と同時に、自然の猛威に対して人間がまったく無力な存在であることを思い知らされる。果 たして、彼は、マヤ文明が大自然の猛威によって滅んだという自説を立証することができるのだろうか? | ||
| 4. ソドムとゴモラ 4. EARTHQUAKE-SODOM AND GOMORRAH | ||
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2001年
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50分
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コード:1600404
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本体価格:\20,000
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| 旧約聖書の「創世記」に記されたソドムとゴモラという2つの町の住民たちは、モラルを逸脱する行為を繰り返したため神の逆鱗に触れた。そしてある日突然、天から人と硫黄がふりそそぎ、町も人もすべて消えうせていったという。この物語の舞台である死海に、地質学者のグレアム・ハリス、考古学者のジョナサン・タブ、そしてハル大学教授のリン・フロスティックの3人が集結した。3人はあらゆる調査と研究を重ね、「聖書に記された“ソドムとゴモラの滅亡”は、死海周辺に起こった大地震とそれに続いた地すべりを元に作られた話である」というグレアムの仮説を、証明しようと試みる。聖書に描かれた神の怒りが、実際の大惨事をモデルにして描かれたものなのかどうかを解明する。 | ||